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CORE MEMBER

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演出/ムーブメント/振付

美木マサオ

振付家・演出家。マサオプション主宰。 

振付家として、現在までに100本以上の演劇やミュージカルなどを振り付ける。また演者とし て、森山開次、長塚圭史など様々な演出家・振付家の作品に出演。 2008 年4月~2009 年3月伊藤キム氏の率いるカンパニー『輝く未来』に所属。2014 年「マサオ プション」を立ち上げ。日常にあるモノや言葉を使った身体表現で、生きる葛藤を表現し続ける。 身体表現の WS にも定評があり、ダンサー、俳優、子供、障がいのある方等、様々な方を対象に 行う。 東京大学教育部授業「創造性の心理学」ゲスト講師。『東京2020パラリンピック開会式』アシスタント振付家

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構成/演出

今井夢子

脚本家・演出家・振付家・俳優。

野外劇からミュージカルまで幅広いジャンルに俳優として出演。 また、脚本家、演出家、振付家としても幅広く活動する。

2019 年にはスペインセビージャのフィジカルシアターカンパニー SENNSA TEATRO LABORATORIO に初の アジア人メンバーとして抜擢され、ヨーロッパツアー公演に出演。 2020年、日本国内でホテルを一棟貸切ったイマーシブシアターの脚本及び総合演出を務める。

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俳優/アクティング指導

内山智絵

中学時代より、ダンス、芸能活動をスタート。2010 年より劇団少年社中に参加。以降全公演に参加。 2020 年 7 月セルフプロデュースユニット、チエノミを旗揚げ。二人芝居を上演し好評を博す。 大劇場のエンターテイメント舞台から Bar 公演での会話劇、コメディやコントまで幅広く演じ、 アクション、ダンス、馬術、空手、エアリアルティシュー 、コンタクトインプロビゼーションなど、 フィジカルパフォーマンスにも定評がある。 人狼 TLPT、WAR→P!、泊まれる演劇等、イマーシブシアターや即興性の高い体験型演劇にも積極的 に取り組む。

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制作プロデューサー

野元​綾希子

2012年より舞台やイベントの企画やプロデュースを手がけ、演劇だけにとらわれず音楽やダンス、学びのための講座などの多角的な視点から、独自性の高い企画で注目を浴びる。長年制作をつとめた劇団は海外演劇祭への招致を受けた。デザイナースキルを生かしフライヤーやグッズなどの監修を行いながら、俳優のマネジメント業務も行っている。

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CREATIVE MEMBER

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俳優・演出家・脚本家・マーダーミステリー作家・シンガーソングライター

AGATA

1人アートユニット「Project UZU」主宰。主にはファンタジーを好み、架空の世界で生きた人々を描く事を目標としている。

形式に捉われない表現を好み、時には演劇、時にはハープの弾き語り、時にはアナログゲームと、多種多様な作品の制作に携わる。

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俳優・ナレーター

​奥村そら

俳優・ナレーターとして活動しながら、近年は興味と縁に導かれるまま、演出や執筆、プライベートの着物愛好を高じて舞台等の着物スタイリングを手掛けるなど、ジャンルを越えて自由な活動を拡げる。

2021年には第一子となる長女を出産。産後2ヶ月で現場に復帰し、2022年には脚本・監督・出演を兼ねた短編映画を製作し、生後10ヶ月の長女と共演した。

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俳優

大塚由祈子

昭和最後の大晦日に母のお腹を蹴り破水させたのち、「やっぱり平成生まれがいい!」と1ヶ月ほど胎内に引きこもり、人騒がせで天邪鬼な生まれ方で平成元年1月24日に千葉県にて誕生。
趣味は恋愛少女マンガを読んだり恋愛リアリティショーを観たりしてキュンキュンすること。
特技はダンス。幼少期よりクラシックバレエを始め、小中学生時代は子どもミュージカル劇団に所属。
ICU高校ダンス部・お茶の水女子大学舞踊教育学専攻とダンス漬けの学生時代を経たのち、演劇の世界へ。培ってきた身体能力を武器に、身体表現を多く用いる演劇作品・映像作品に多数出演。
演劇ユニット・サキクサを主宰して一人芝居に挑戦したり、インプロ(即興芝居)公演に出演したりなど精力的に活動している。

主な出演作
2022年 劇団5454『ビギナー♀』
2023-2024年 SCRAP×TOKYO DOME CITY 体験する物語Project『黄昏のまほろば遊園地』@東京ドームシティ他
2024年 アマヤドリ『うれしい悲鳴』@吉祥寺シアター
ほか多数

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俳優・スタチューなにみてるの
パフォーム社会保険労務士事務所 代表
東京都ヘブンアーティスト

塚越光

早稲田大学在学中にチンドン屋「風街宣伝社」として、路上にて芸能活動を開始。
同校中退ののち、秋田県に本拠地を持つ劇団「わらび座」へ入団。
年間200ステージを越えるミュージカルのロングラン公演や全国・海外巡業公演を経験する。
舞台創作を続けるためには社会への理解を深める必要があると感じ、営業マンへ転向。
地域における演劇や芸術体験の企画制作を担うアートマネージャーも務める。
2016年に退団し帰京。

即興芝居チームINNERSPACEに加入しインプロの研鑽を積みながら、様々なジャンルの演劇に出演。
観客との直接の交流を魅力を感じ「なにみてるの」名義でスタチューパフォーマンスを開始。
芸能に携わる人々の労働環境改善を志して社会保険労務士の資格を取得。
2024年 東京都ヘブンアーティストライセンスを取得。パフォーム社会保険労務士事務所を開業。

主な出演
2022年 坊っちゃん劇場ミュージカル「鬼の鎮魂歌Ⅱ」@天王洲銀河劇場
2023年 ポイヤツらのパントマイム「テイク418」@シアターグリーン
2024年 SCRAP 体験する物語project「カジノ・シュレディンガー」@リアル脱出ゲーム原宿店
野毛大道芸/高円寺びっくり大道芸/豊岡meets大道芸/ほか多数

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